不倫のリスク

「なぁなぁ、ホテル行こ」
細身でちょい元やんちっくな人妻にそう誘われたら断れませんよー。
旦那は今日、子供と一緒に実家にお泊まりやからうち来てもええよ。もちろん行きます。ほんとにいいんですか??
大学に入って始めたアルバイト先でよくしてくれている人妻のMさん。酔うと甘え上戸になってキス魔になるっていうウワサは聞いていた。

なので、Mさんの隣に陣取っておかわりつぎまくってた。
そしてお開きの号令がかかった瞬間にさっきのセリフ。耳元でこっそりと。
俺の下半身はかっちこちですよー。
ドキドキしながらMさんのお宅にお邪魔しました。旦那さんがふいに帰ってくるパターンってよくあるじゃないっすか。
もう裸になってもドキドキですよ。
Mさんの外にむいてちょっと垂れ気味のおっぱいがやわらかくて吸い付いちゃいました。それくらいからもう旦那さんのことは頭から飛んでましたね。
フィニッシュしてから、一息ついて「あっ」と状況を思い出しました。慌てて服着てさよならって飛び出しましたけどね。
実はMさんの旦那さんっていうのが、金融関係のお仕事されているちょーっと強面の方で・・・。もしかしたらあっち関係なのかなーってリビングに飾ってあった写真を見て気がつきました。てっきりお堅い銀行マンかと思っていたので。バレたときのことを考えると今でもねむれません。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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巨乳のパートさん

二次会から参加したんだけど、パートの奥さんたち結構酔っ払ってて絡んでくる絡んでくる。そのなかに巨乳のY子さんがいたんだ。いつも「やわらかそうなおっぱいですよねー」とからかうとほっぺを真っ赤にしてうつむくかわいらしい奥さんなんだけど、その日はアルコールで強気になったのか、本当はそういう性格なのか。「触ってみる?揉んでみたいんでしょーいいわよー」と顔の前にでっかいおっぱいを差し出してくる。こうなると逆にこっちがどうしていいのか分からない。人差し指でチョンと突いただけで「あははー」とY子さんは席を離れてしまった。ちっくしょー。指先だけでもチョー柔らかかったんですけどー。がっつり揉みてーなー。
ヘタレな自分を悔いつつ、みんなに追いつけ追い越せとばかりに酒をかっくらっていたら解散の時間に。奥さんたちは帰らないといけないっていうんで、方向が同じY子さんとS世さんとA子さんと一緒に歩き出した。急激にアルコールが入ったもんだから、俺足元がおぼつかない。フラフラしてんのをY子さんが腕をひっぱってくれてなんとか歩けている感じ。S世さんとA子さんが途中で道が分かれたので、俺はY子さんと喋りながら歩いていた。なんでそうなったのかわかんないんだけど、俺ふたりになってから、Y子さんにキスしちゃったんだよねー。で、俺のアパートに連れ込んだみたい。Y子さんも酔ってたからなぁ。ヤッちゃったあと正気にもどった俺とY子さんで「無かったことにしよう」と決めた。ふたりとも不倫なんて冗談じゃないと意見が合致した。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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不倫の末に結婚したカップルその後

長い間の不倫の末に結婚した男と女がおるんやねど、男から言わせると「責任とって結婚しただけ」
女はすでに40歳をとうに過ぎているし、子供を産むのも難しい。子供がいないのなら結婚しなくてもよかったのでは?と思ったが、男は結婚しておけば何を言われても自分が上から言えるから。結婚してもメリットがあるらしい。まぁ内縁関係の女にぎゃんぎゃん言われるのんと、嫁はんに言われるのって考えたら、同じ女に言われるんやったらまだ嫁はんのほうが我慢できると思うわな。

でもな、この不倫夫婦。今は仲良しやねん。不倫中のときは会うたびにケンカが絶えへんらしかってんけど、結婚して一緒に暮らすようになってからめちゃめちゃ仲良くやってんねんな。嫁はんのほうに「なんでケンカせーへんくなったん?」って訊くと「だってケンカして不機嫌にしてたら、せっかく一緒にいるのにもったいない」って言うねん。
今まで散々ケンカしてきたから、これからは仲良くするんだそうだ。できた嫁やな。
目ぇ離すと、旦那のほうは若いねーちゃんとまた不倫でもしかねんからな。しっかり見張っときや。それだけ夫婦仲良かったら大丈夫やな。男もな「責任とっただけ」とか言うてるけど、あんなもん見栄張ってるだけやん。子供はいてないけど、ふたりで年取っていける夫婦やなって俺は思えたわ。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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不倫の反動

不倫の反動で、今は誰彼かまわず遊びまくっています。自由ってステキ♪不倫ってお互い束縛できないしないって思う人も多いかもだけど、私が付き合っていた不倫野郎は超ヤキモチ妬きの干渉男だったの。家を出た、会社に着いた、これからランチ、今会社出た、家に着いたなどなど、逐一メールで報告させられてました。好きだったからまぁイヤでもなくメールしてましたけどね。自分は奥さんのところに帰るのに、私とは他の男と遊ぶのは一切禁止って!自己チューすぎ!1年もよく我慢してたなぁ。
奥さんとの離婚話も全然すすんでなかったしっていうか奥さんに離婚の話すら切り出してなかったのかも!なので、ずっと待つのもイヤだったので見切りをつけて別れてやりました。
不倫ってパワーいるっていうけど、私の場合は彼からの束縛や監視に耐えるのにたくさんパワー使いました。もう疲れたんです。奥さんの影にビクビクするならまだしも、彼からのメールが怖いなんてありえません。
友達からも不倫はやめろとは言われません。彼と付き合うのをやめろと言われる始末でした。
鎖で繋がれたワンコが自由になったんです。どこでも好きなところに行けるんです。そうなったらこの1年分のガマンが爆発しちゃいまして。とにかく独身の男と遊びまくってヤリまくってます。
不倫野郎?
さぁ?何してるんでしょうね。奥さんに私のことがバレたみたいって焦ってましたが、知らん顔してやりました。慰謝料請求されても知らん顔してやりますよ。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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元教え子と教師

かつての教え子と偶然キャバクラで会ったのが最初。メグは俺の元生徒で当時から男を惑わす小悪魔的なかわいさは持ってたな。生徒だからそういう目で見てなかったが、キャバ嬢として会ったときはひとりの女としてだったので思わず前のめりになりそうだった。
メグからすぐに営業メールが来て、たまに顔を出してやると喜んだ。プライベートでラーメンや焼肉を食べに行くようになった。元担任と元生徒の態度で接するとメグが怒った。もう生徒じゃないんだって。ひとまわり以上の年齢差はさほど感じなかった。それがアダとなったのか、俺とメグが男と女の関係になるのに時間もかからなかった。枕営業じゃないよとメグは何度も何度も俺に言った。その証拠に店にはもうこなくていい、その代わり部屋に来てとお願いされた。
俺には妻も子供もいる。つまりメグとは不倫だ。メグもそのことは重々承知。不倫でも二番目でもいいから俺のそばにいさせて欲しいと言うメグが愛おしかった。
家族とは会話もなく、俺はゴミみたいな扱いをされている。愛情なんてカケラもないが、娘が結婚するまでは離婚はしない。メグとのことがあるから離婚しようとも思わない。ずるいが、メグはまだ若い。気が変わって捨てられてしまうのが俺は怖い。
キャバクラで稼いだ給料は自分の結婚資金にするつもりなのを俺は知っている。その相手が不倫相手の俺である可能性は極めて・・・低いだろう。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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どっぷり不倫の女

部署の飲み会で、飲みすぎてしまった私を介抱してくれたのがT主任でした。家の方角が同じということで介抱役を押し付けられたとのことでしたが、実際は最初から狙っていたみたいです。だって私にお酒をすすめてきたのはT主任でしたから。
飲めないからと断っていたのですが、ちょっとずつ飲まされてしまって。上司だからきつく断ることもできないし、場がしらけるのもわるいかと思って。
T主任に抱えられてタクシーを降りたところまではなんとなく覚えているんです。部屋の鍵をバッグから出して・・・それから・・・。
次に記憶があるのは、翌日の朝。目が覚めたときはひとりでしたが、明らかにしちゃった感の残る自分の体・・・。裸でしたもん。
T主任の姿はありません。家族がいるんですもん、外泊なんてするわけありません。T主任からの着信メールには、確実に何かあったことを匂わす文面。T主任って愛妻家だと思っていたのに、それは女子社員からジェントルマンだと思われるための撒き餌だったっぽい。
T主任はそらから彼氏ヅラですよ。もちろん会社では上司と部下のままですけど、しょっちゅううちにくるようになりました。別にT主任のことが好きとかそういう感情は持ってなかったんですけど、一緒にいるうちに情も沸くし、それに毎回のようにエッチはするので・・・。
不倫なんて時間の無駄だと思ってた私が、今やどっぷり不倫の女になってます。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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年の差夫婦の末路

結婚6年目。子供はまだいません。主人は49歳。私は26歳。私が押しかけ女房のように一緒に暮らし始めて強引に結婚まで持ち込みました。それくらい主人のことが好きだったんです。
好きだ愛してるだなんて最初のうちだけだって分かってなかったんです。私20歳でしたから。仕事で遅くなる主人に電話したりメールしていつ帰ってくるのかと催促したり、ひとりで待っていてもヒマだからって友達や実家に毎晩電話して、料金が大変なことになっていたり。帰ってきてもぎゃあぎゃあわめく私に呆れて、主人はさらに遅く帰ってくるようになりました。私と顔をあわせたくないんです。
そのため夫婦生活なんてありません。付き合っていたころのほうがよっぽどしてました。
私、まだ26歳なんです。女盛り。誰にも触れられないなんてありえません。もともとエッチは嫌いじゃないんです。
私に触ろうともしない主人のことなど、もう愛していません。だけど、あんなに大騒ぎして一緒になった手前、そう簡単に別れることもできません。今はタクローくんが私の唯一の支えです。タクローくんとは、私の恋人。2つ年下の24歳で、海外留学のための資金をバイトで稼いでいる頑張り屋さん。
タクローくんのことを思い出して、夜な夜な下着が濡れるの。タクローくんに「濡れちゃった」メールして遊んでるの。タクローくんからは「勃っちゃった」って返ってくるの。あとは「指入れたい」とかwそれだけで楽しいの。

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2012年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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